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2021/06/02 07:33

アフリカンファブリック ハイ・ライフ柄

アフリカのガーナと西洋音楽をミックスさせた独自の音楽をイメージしてデザインされた柄。

第二次大戦後にガーナやシエラレオネで発展した、黒人の上流階級(ハイライフ)のためのダンスホール等で演奏されるビックバンドスタイルの音楽を指します。1950年代以降はエレキギターが現れ、近年はギター・バンド・スタイルと、ダンス・バンド・スタイルの2系統が主流となっていまし。また、レゲエやゴスペル等、様々なスタイルが生まれています。

ハイ・ライフ柄のエコバッグ入荷しました。